2017年12月14日

海上釣堀 辨屋



12月12日  晴れ(強風)  (中潮)

三重県度会郡南伊勢町礫浦
海上釣堀  辨屋






〔6人の釣果〕   37

カンパチ   2
ワラサ    1
シマアジ   2
マダイ   31
ツバス    1




〔閑人の釣果〕  9
カンパチ  1 (活アジ)
シマアジ  1 (シラサ)
マダイ   7 (シラサ5・ダンゴ2)



  

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2017年10月03日

海上釣堀 辨屋


10月2日  曇のち雨  (中潮)

三重県度会郡南伊勢町礫浦
海上釣堀  辨屋






8人で貸し切り。

辨屋デーの大量放流だったが、

釣果は思い通りにならず。


エサ取りイワシに悩まされ、

閑人にはゴンズイが2匹も。


後半は雨が降り出し、戦意喪失。




〔閑人の釣果〕  9
シマアジ  1(シラサ)
マダイ   8(シラサ3・ダンゴ3・アカムシ1・アマエビ1)


  

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2017年08月30日

こけし画展



権田幸喜

こころのこけし画展






2018年1月27日(土曜)~2月11日(日曜)

開廊時間  11:00~18:00 (日曜営業 12:00~17:00)

場所  名古屋市中村区名駅南1-1-17
       納屋橋Komore (高山額縁店2F)







 2017年の権田幸喜は、所有する3000以上の伝統こけしコレクションを眺め、「こけし画」の水彩画を描きつづけてきた。 2018年真冬の良き日に展示するためである。 こけし画の作成は、愛蔵するこけしの造形・手触り・描かれた東北各地の香り・花の色や木々の葉などを自らの筆で改めて確認するための作業であった。 伝統こけしから得られる素朴さの香り、純粋さの感情を大事にしまってきた権田が描く、こころのこけし画に注目したい。 展示のこけし画を一冊に収めた「権田幸喜こころのこけし画集」(2018年1月27日発行予定)も販売される。

 展示中のこけし画は購入できます。 展示場所の納屋橋Komoreは、堀川が流れる納屋橋の一角にあり、四季桜が満開になっているのが見えます。 1階のカフェからは、この四季桜がゆったり見物できます。





  

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2017年06月17日

海上釣堀 辨屋


6月16日  晴  (小潮)

三重県度会郡南伊勢町礫浦
海上釣堀  辨屋


五目釣り達成






〔6人の釣果〕   41
ヒラマサ   2
カンパチ   1
ワラサ    3
シマアジ   1
マダイ   29
イサキ    5


〔閑人の釣果〕  13
ヒラマサ  1(アマエビ)
カンパチ  1(活アジ)
シマアジ  1(シラサ)
マダイ   6(シラサ2・ダンゴ2・アマエビ2)
イサキ   4(シラサ2・アマエビ2)



  

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2017年04月19日

海上釣堀 辨屋



4月15日  晴れ一時雨  (中潮)

三重県度会郡南伊勢町礫浦
海上釣堀  辨屋



辨屋のシマアジ放流祭






〔9人の釣果〕   59

ブリ   1
カンパチ   2
ワラサ   5
大シマアジ   1
シマアジ   8
マダイ   40
イサキ   2




〔閑人の釣果〕  8

大シマアジ 1 (シラサ)
マダイ 7 (シラサ3・アマエビ2・ダンゴ2)



  

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2017年02月28日

海上釣堀 辨屋


2月27日  晴れ 強風  (大潮)
三重県度会郡南伊勢町礫浦
海上釣堀  辨屋



ベテラン3人総崩れ







若者達の欠席で、急遽ベテラン3人組。

結果は全滅!


閑人、このところ調子が上がらない。

年のせいか、寒さのせいか、二桁釣りが出来ない。


暖かくなるまで待つとするか。




〔3人の釣果〕  13

カンパチ 2
ワラサ  1
マダイ  10



〔閑人の釣果〕  8

カンパチ 2 (活アジ)
マダイ 6 (ダンゴ2・アマエビ2・アオムシ2)



  

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2017年01月24日

海上釣堀 辨屋


1月23日  曇のち雪  (若潮)

三重県度会郡南伊勢町礫浦
海上釣堀  辨屋







吹雪に見舞われて散々



〔4人の釣果〕  マダイ  8


〔閑人の釣果〕  マダイ 4 (シラサ3・アマエビ1)




  

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2016年12月07日

海上釣堀 辨屋


12月6日  曇  (小潮)
三重県度会郡南伊勢町礫浦
海上釣堀  辨屋








〔6人の釣果〕  28

カンパチ 3
ワラサ  3
マダイ  22




〔閑人の釣果〕  8

カンパチ 2 (活アジ)
マダイ 6 (ダンゴ4・シラサ1・アマエビ1)




  

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2016年11月02日

海上釣堀 マルヨ


10月31日  晴  (大潮)
三重県度会郡南伊勢町方座浦
つりぼり  マルヨ



なんとか二桁釣り






6人でマルヨさんへ。

朝一はマダイのみ。

放流後にはカンパチ。

11時まではマダイとシマアジが順調に。

その後は3時間もアタリがなく終了。



〔6人の釣果〕  30

カンパチ 4
シマアジ 3
マダイ 23


〔閑人の釣果〕  12
カンパチ 1 (活アジ)
シマアジ 3 (シラサ2・アマエビ1)
マダイ 8 (ダンゴ5・シラサ2・アマエビ1)



  

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2016年07月28日

海上釣堀 辨屋


7月27日  曇り後晴れ  (小潮)
三重県度会郡南伊勢町礫浦
海上釣堀  辨屋



暑さにダウン








〔4人の釣果〕 32

カンパチ 3
ワラサ 4
マダイ 23
イサキ 2






〔閑人の釣果〕  11
カンパチ 1(ホタルイカ)
ワラサ 1(カツオ)
マダイ 8(シラサ1・ダンゴ4・アマエビ3)
イサキ 1(ダンゴ)


  

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2016年07月06日

こころのこけし


-権田幸喜こけしコレクション-

こころのこけし

権田幸喜 編著








著者60年のこけし蒐集の中から、選りすぐりのこけし達が出迎えてくれる。

いずれのこけしにも系統・産地・工人のことが、詳しく解説され、

こけし愛好者のみならず、初めての人たちにも丁寧に説明されている。

特にこけし写真は豊富で美しく、眺めているだけでも飽きることはない。

こけしの素朴さ・優しさ・美しさに魅了され、心のやすらぎをも感じさせてくれる。



  

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2016年06月26日

海上釣堀 辨屋


6月24日  晴後雨   (中潮)
三重県度会郡南伊勢町礫浦
海上釣堀  辨屋









〔6人の釣果〕  41
ワラサ  3
シマアジ  3
イシダイ  2
マダイ  29
イサキ  4




〔閑人の釣果〕  14

マダイ 10 (シラサ1・ダンゴ4・アマエビ4・アオムシ1)
イサキ 4 (アマエビ3・シラサ1)



  

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2016年03月15日

海上釣堀 辨屋


3月14日  大雨 強風  (中潮)
三重県度会郡南伊勢町礫浦
海上釣堀  辨屋


雨と風に負けた







5人で辨屋さんへ。

生憎の天候で貧果。

冷たい雨に手がかじかみ、心も萎える。

全員置き竿で、テントの中で待機。

無事最後まで頑張れたのがせめてもの救い。




〔5人の釣果〕  20
カンパチ 1・ワラサ 1・マダイ 18

〔閑人の釣果〕  9
ワラサ 1 (活アジ)
マダイ 8 (シラサ・ダンゴ・アマエビ・アオムシ 各2)



  

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2016年02月05日

海上釣堀 マルヨ


2月4日  晴  (若潮)
三重県度会郡南伊勢町方座浦
つりぼり  マルヨ


マルヨの日は青物好釣






6人でマルヨさんへ。

今回も若潮で潮が動かず苦戦。

1時間に1回ぐらいのアタリをとらえてマダイ7枚。

活性が上がったのは青物放流の時だけ。

運良くブリとワラサをゲット。





〔6人の釣果〕  27

ブリ 1
カンパチ 1
ワラサ 8
シマアジ 2
マダイ 15






〔閑人の釣果〕  11

ブリ 1 (活アジ)
ワラサ 3 (活アジ)
マダイ 7 (シラサ4・ダンゴ2・アマエビ1)



  

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2015年12月01日

海上釣堀 マルヨ


11月30日  晴  (中潮)
三重県度会郡南伊勢町方座浦
つりぼり  マルヨ



二桁釣り途切れる






6人でマルヨさんへ。

天気は良かったのだが、潮が動かず苦戦。

閑人はつ抜けまでもう一歩。




〔6人の釣果〕  32

カンパチ 5
ワラサ 3
ハタマス 1
シマアジ 1
マダイ 22





〔閑人の釣果〕  9

カンパチ 2 (活アジ)
ハタマス 1 (シラサ)
マダイ 6 (シラサ3・ダンゴ2・アオムシ1)



  

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2015年07月28日

海上釣堀 マルヨ


7月27日  晴 猛暑 (中潮)
三重県度会郡南伊勢町方座浦
つりぼり  マルヨ


猛暑 快釣






8人でマルヨさんへ。

猛暑の中、年甲斐もなく頑張って好釣果。

まだまだ若い者には負けません。





〔8人の釣果〕  27

カンパチ 4
ワラサ 1
ハタマス 1
シマアジ 3
イシガキダイ 1
マダイ 17




〔閑人の釣果〕  14
カンパチ 2 (活アジ)
ワラサ 1 (活アジ)
ハタマス 1 (シラサ)
シマアジ 1 (シラサ)
マダイ 9 (シラサ3・ダンゴ2・アマエビ2・アオムシ2)



  

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2015年05月26日

海上釣堀 マルヨ


5月25日  晴  (小潮)
三重県度会郡南伊勢町方座浦
つりぼり  マルヨ


青物不発。 マダイ好釣。






ダックさんのグループにお邪魔してマルヨさんへ。

1名欠席の5名で小イカダを貸し切り。



朝一は2回素針を引いた後、やっとマダイを1枚。

ダンゴ餌でマダイをねらうがその後は喰い渋り。

活アジで青物をねらっても食い気なし。

放流までコーナーでねばってマダイを1枚。



平日なので放流は1回だけだった。

青物6本とマダイ等々の放流。


青物をねらって活きアジを落とし込むも不発。

鰹の切身に切り替えるとヒットするもバラシ。

バラシが2回続いて、鰹の肝でマダイ。


青物をあきらめて、マダイねらいに専念する。


コーナーでマダイとシマアジ。

その後も飽きない程度にマダイはヒットする。


ところが、11時頃からアタリはピタリと止まった。

2時間以上もアタリもなく、退屈な時間を過ごした。


終了間際にマダイとシマアジを追加した。





〔5人の釣果〕  36

ワラサ 3
シマアジ 6
マダイ 25
ハタマス 2






〔閑人の釣果〕  15

シマアジ 3 (シラサ)
マダイ 12 (シラサ7・ダンゴ3・鰹1・アオムシ1)



  

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2015年02月10日

海上釣堀 マルヨ


2月9日  晴 強風 (中潮)
三重県度会郡南伊勢町方座浦
つりぼり  マルヨ


ブリゲット!




今年初の釣行は6人でマルヨさんへ。

生憎の寒波到来で、とにかく寒い。



朝一は青物狙って活きアジを落とし込むと、運良くハタマスがヒット。

その後は放流まで喰い渋り、寒さのためかマダイすら釣れない。



8時ころの放流で、一時的に活性があがった。

閑人にはワラサ・カンパチ・ブリの青物3本。

全体では青物6本。 ひとり1本のお土産が確保できた。



青物祭りが終わると、お魚さんは休止状態。

閑人はマダイを狙って、エサ変え、タナ変え、仕掛け変え。

30分に1回ぐらいの渋々アタリをとらえて、マダイ5枚。

運良くマダイ仕掛けにヒラメ・ワラサ。



辛抱と忍耐の1日であった。





〔6人の釣果〕  25

ブリ 2
カンパチ 1
ワラサ 6
ハタマス 1
ヒラメ 1
シマアジ 1
マダイ 13



〔閑人の釣果〕  11
ブリ 1 (活アジ)
カンパチ 1 (活アジ)
ワラサ 2 (活アジ・シラサ)
ハタマス 1 (活アジ)
ヒラメ 1 (シラサ)
マダイ 5 (シラサ2・ダンゴ・アマエビ・アオムシ)



  

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2014年12月06日

海上釣堀 辨屋


12月5日  晴 強風 (大潮)
三重県度会郡南伊勢町礫浦
海上釣堀  辨屋



エサを忘れてピンチ!





今年の納竿釣行は7人で辨屋さんへ。

北西の冷たい強風に悩まされて苦戦。



エサ屋にシラサエビを置き忘れて、閑人は大ピンチ。

得意のシラサが使えないとは、最初から戦意喪失!



何とかダンゴとアマエビでマダイを拾う。

救ってくれたのはアカムシ。

イシダイも釣れて、平均的釣果におさめた。




〔7人の釣果〕  27

ヒラマサ 1
カンパチ 2
マダイ 22
イシダイ 2



〔閑人の釣果〕  12

マダイ 10 (ダンゴ6・アマエビ1・アカムシ3)
イシダイ 2 (アカムシ2)



  

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2014年11月29日

但馬国一宮 出石神社


但馬国一宮
出石神社
 (いずしじんじゃ)





但馬国一宮 出石神社 (いずしじんじゃ)    通称 一宮さん (いっきゅうさん)

〔鎮座地〕 兵庫県豊岡市出石町宮内99

〔社格〕 旧国幣中社  但馬国出石郡の式内社・伊豆志坐神社八座(並名神大)

〔御祭神〕 天日槍命(あめのひぼこのみこと)
       出石八前大神(いずしやまえのおおかみ)=八種の神宝(やくさのかんだから)

〔御由緒〕 『日本書紀』によると垂仁天皇の時代、新羅国の皇子であった天日槍命は国を弟に譲り、八種の神宝(やくさのかんだから)を奉持して日本へ渡り、泥海であった但馬の岩山を開いて濁流を日本海へ流し、国を開拓したとされている。 当社は天日槍命の子孫である出石氏が創祀したとされ、その年代は詳らかではない。
 八種の神宝とは、珠二貫・振浪比礼・切浪比礼・振風比礼・切風化礼・奥津鏡・辺津鏡のことである。 この八種の神宝は八座の神として『延喜式』に名神大社として記されており、現在出石八前大神として祀られている。
 古くから朝野の崇敬を受け但馬国一の宮として栄え、守護職らも度々参詣した。 戦国時代には秀吉により社地を没収されるも歴代出石城主の庇護を受け復興した。 明治四年に国幣中社に列格。 現在の社殿は大正三年(1914)に造営されたもの。
-『全国一の宮めぐり』から-



              社前                            神門













御社殿
 現在の社殿は大正三年に再建され、透塀で囲まれた三間社流造の本殿、その前面に切妻造の幣殿と祝詞殿があり、拝殿は舞殿形式で入母屋造り平入りで蔀戸(しとみど)をつり、正面に拝殿の屋根と独立した平唐破風出桁の向拝は他に類のない珍しい建築です。 神門は丹塗の八脚門で、数多くの蟇股(かえるまた)を飾り、左右に連なる塀も丹塗りです。
-『出石神社由緒略記』から-


              拝殿                            本殿












境内社

 
〔左〕 比賣社
〔御祭神〕 麻多島(麻多烏)

〔右〕 夢見稲荷社
〔御祭神〕 宇迦御魂神




〔左〕 弁天社
〔御祭神〕 市寸嶋比売命

〔右〕 天神社
〔御祭神〕 菅原道真公





禁足地






  

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